電話代行サービス(株)の災害時における危機管理

業界トップクラス 契約実績6000社

電話代行サービス株式会社

危機管理。電話代行サービス(株)が定める災害対策。

電話代行サービス(株)の危機管理

危機管理を備えたコールセンターとして

今日の日本企業は、事業計画において様々な「危機管理」を求められる様になり、企業の事業レベルに合わせ対応しています。しかし、大震災を経験し、その体験をもって将来への対策を幾ら施そうとしても不安は拭えません。

電話代行サービス(株)では、BCP(Business Continuity Plan:事業継続計画)に基づき、地震などの天災だけでなく、人為的災害、事故、又は計画停電などを想定し、また、現場レベルではシステムダウンやネットワーク障害なども想定した上で、「何を守るべきか」「何が重要か」を考え有事に備えています。

例えば、災害による「交通機関の混乱」に対しては、有事出勤プログラムの策定や、オペレーターのマルチスキル化による応答率の低下防止策などを取り決めています。また、特に発生しやすい「停電」に対しては電源供給が途絶えない様、高機能蓄電システムを導入しており、急な機器設備の故障などに対しても、システムベンダーと共に有事対応プログラムを策定しています。この様に、電話代行サービス(株)ではコールセンター運営に携わる企業の社会的責務として、災害対策の組織化に取り組んでいます。

これらの危機管理に対しての取り組みが、『夜間休日電話代行』をご利用のシステム保守・メンテンナス系の顧客様から高い評価を頂いております。『夜間休日電話代行』について>>詳しくはこちらで解説

災害時・事故時だからこそ必要なコールセンター

コールセンター運営代行という業種において、いかなる理由であろうと「コールセンターの稼動が止まる」というリスクは避けなければなりません。電気が供給されない「停電時」であればコールセンターが稼動できないのは仕方がない、という事はありません。

コールセンター機能の停止は、信用やビジネスチャンス、最終的には企業の利益さえも奪いかねません。企業である以上、お客様や取引先との重要業務は果たさなければならないのです。

特に、緊急案件に対応する「緊急時コールセンター」「障害時コールセンター」などは、災害時・事故時だからこそ必要であり、災害時や事故時にコールセンターの稼動が停止してしまっては何の意味もありません。

停電時のコールセンター稼動停止のリスク回避

停電対策

電話代行サービス(株)では、主要システムに無停電電源装置(UPS)を使用し、各企業様のデータが安全に保護される様に対策をとる事はもちろん、コールセンター機能が停止しない様、医療・教育機関、官公庁、自治体などにも導入されているENAX製の高機能蓄電システムを導入しています。これにより、お客様に安心してコールセンター・コンタクトセンターをアウトソーシングして頂けます。

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当社のサービス内容や料金について、担当スタッフが丁寧にご案内いたします。どんな些細なことでもお気軽にお問い合わせ下さいませ。

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