電話秘書|広告代理店の利用事例(東京都港区)

2015.03.08電話代行
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電話代行サービス(株)の「電話秘書」利用事例を紹介

こちらでは、電話秘書の利用事例を紹介します。どのような企業様が、どのように利用されているのか、気になる方は多いと思います。社名は伏せてほしいと言われることが多いのですが、できるだけ細部まで紹介したいと思います。

【利用事例】紹介リスト

所在:東京都港区 業種:広告代理店 「H社様」(仮名)

東京の広告代理店の電話秘書利用事例

今回紹介させていただくのは日本の首都でもあり、日本で一番の経済中心地とも言える「東京都」から、「港区」にあります広告代理店「H社様」(仮名)をご紹介したいと思います。

「H社様」が弊社へとお見積りの依頼をいただいたのは数年前になります。東京に所在している「H社様」がどうして大阪に本社のある弊社、電話代行サービス(株)を選んでいただいたのか詳しくは後ほど紹介しますが、長いお付き合をさせていただいています。誠に有難うございます。お見積もりは現在も使っているフリーダイヤル「0120-888-882」の電話番号にいただきました。

お問い合わせいただいた1回目の段階から、自社で抱えているお困り事を打ち明けていただきました。「H社様」のお困り事は「留守中、留守番電話で対応していたが、何も録音されていない」というもので、「事務員を雇うべきかどうか悩んでいて、料金を聞いてみたい」というお問い合わせでした。電話代行を選択いただく上でよくあるお困り事の1つと言えます。それは東京であろうとも、地方都市であろうと同様なのでしょう。

さらに詳しくお話を伺わせていただいたところ、広告代理店としての営業は身軽なフットワークを活かすため、その時にお電話いただいた社長自らが取引先へと伺い、広告内容のプレゼンや戦略会議などに出席し、自ら積極的に動いて仕事をされていたそうです。そのため、オフィス内の固定電話では電話応対することができないので「留守番電話」対応が基本的な応対方法だったそうです。知り合いやご友人などを主に行っていた時にはそれでも問題なく対応できていたそうですが、業務が拡大し東京都だけでなく、近隣まで広がってくるとお電話でご相談いただいたように、留守番電話対応ではうまく回らなくなってきたそうです。

まず弊社側から言える事は、「事務員さんを一人雇うよりも安くサービスを提供できる」という事です。バイトで事務員さんを雇うとしても、給料の支払いだけでなく、教育費用や各種社会保険料などもかかってくるため、電話代行で対応させていただいた方がお安くなります。
そして何よりも、電話応対するための教育をうけたオペレーターが電話応対を行うので、電話をかけてこられた取引先の方々にも丁寧な対応を徹底することができ、より良い印象をあたえる事ができます。また、外出する時だけという対応もできるので、月間で対応できるコール数を調整する事ができ、問題なくご予算内に料金を収める事ができます。

結果、弊社と「電話秘書」の契約を結んでいただく事になり、それから現在まで長い取引をさせていただいています。

どうして大阪にある弊社を選んでいただいたのかというと、弊社が掲げている「オーダーメイド対応」に惹かれたと伺っています。現在では新しい利用方法を思いつかれた様で、広告出稿の予定期日が間近に迫った修羅場な状況の時など、電話応対による時間的ロスを避けるため、弊社へと転送をしていただき、電話応対を弊社に一任される場合もございます。

他の業種業態、地方の事例について

弊社が提供させていただいている他の業種や業態について、地方の事例集をまとめました。

電話代行やコールセンターなどの対応エリア情報

今回は東京都の港区にある広告代理店の「H社様」をご紹介しましたが、他の業者ではネット通販や広告代理店、不動産管理会社などもありますので、事例集をお探しの方はそちらも合わせてご確認ください。次回は別の所在地の企業様をご紹介したいと思います。

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