おもてなしの精神を発揮する電話代行の民泊受付サービス

2016.09.16電話代行
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2020年へと向けた民泊への参入としてバイリンガル電話対応

2020年の東京オリンピックを控え、今後ますます多くの外国人観光客の来日が予想されます。それに向け、観光客を受け入れるホテルや宿泊先などの整備。そして民泊の整備が急ピッチで進められているニュースもたびたび見かけます。しかし、宿泊施設が整うだけで、外国人を満足せることはできるでしょうか?彼らの立場になって考えたさまざまなサービスの提供が不可欠ですよね。それには、電話代行サービスのサポートシステムをぜひ取り入れて下さい。

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素早い対応で民泊まで案内してくれる

民泊は、日本人が利用できるのはもちろんですが、東京オリンピックをにらんだ戦略を考えれば、外国人観光客にもきちんと対応できるサービス体制が求められます。例えば、こんなケースが考えられませんか?

  • 宿泊を予約したいけど、英語の話せるスタッフがいなくて予約できない…。
  • 予約した民泊は歩いて行ける場所なのに日本語表記ばかりで分からない…。
  • 日本の家屋は不慣れで、ドアの開け方が分からない…。

こんな思いをさせてしまっては、おもてなしの心が泣きますよね。要するに、「英語が話せて、いろいろな問い合わせにも対応できるオペレーターがいる」ことが、外国人の顧客満足度を上げるポイントではないでしょうか。バイリンガル電話代行のノウハウもある電話代行サービスであれば、英語での対応も問題なく、丁寧なオペレーティングでお客様を困らせることはありません。

夜間の緊急連絡先にも便利

不慣れな外国の宿に住んでいれば、いろんなトラブルに見舞われることも。例えば、空き家か民泊用に開放した日本家屋で、泊まりに来た外国人が夜中に「電気が付かない」「水漏れを起こした」「お風呂の沸かし方が分からない」など問題を抱えて右往左往したら…。
民泊を運営する不動産管理会社が対応できればいいのですが、問い合わせがきてもスタッフのいない夜間だと、誰も応援に駆けつけられないですよね。

こんなとき、24時間365日サービスが受けられる電話代行に任せていれば、スピーディに担当者を手配するシステムがあるので、休日や夜間でも安心。お客様も心置きなく日本での生活を満喫できるでしょう。

民泊受付代行は、バイリンガル電話代行と併用すると便利です。24時間年中無休で見守ってくれる電話代行サービスにお任せください。

タグ : ケーズオフィス
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