もしもし検定過去問:2015年謹賀新年
更新日:2022.04.27 / 公開日:2015.01.05スタッフブログ
いつもお世話になっております。「もしもし検定の過去問を電話代行サービス(株)のオペレーターが解説」のコラムを担当させて頂いているKと申します。
2015年、電話代行サービス株式会社コラム新年おめでとうございます
2015年、あけましておめでとうございます。さて、本日から仕事初めだったり、動き始める方が多いのではないでしょうか。かくいう私も本日から仕事が始まりました。とは言え、電話代行サービス(株)のオペレーターの皆さんは年末年始、年越しから年明けまで、しっかりと24時間365日休みなく仕事をし、契約頂いている企業様に代わって、電話応対という電話代行のお仕事をしっかりとさせて頂いております。
本日は仕事初めということで、今回の投稿はもしもし検定の過去問を紹介することはせず、簡単に新年の挨拶のみにさせて頂きたいと思います。
2015年が始まり、今年の抱負を紹介させて頂くと2014年4月から始まったこの「もしもし検定過去問」シリーズ。今年の4月には1周年を迎えています。これまでのコラムでは、長く続くことがなかったので続いたことに驚きを隠せません。この調子でさらに連載を継続させて行きたいとは思っています。とはいえ、過去問には数に限りがあります。ということで、別の形で新しい発展を考えられれば。なんて思っています。つまり、今年の抱負として「現状からの脱皮」をしたい、そう考えているのです。
それでは、2015年も「電話代行サービス(株)」共々、もしもし検定過去問コラムをよろしくお願い致します。
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電話代行サービス株式会社は、東京・大阪に拠点を置く電話代行・コールセンター代行等の電話関連のBPOサービスを提供する会社。導入実績は全国で10,000社以上(2026年4月現在)。24時間365日対応可能で電話番号の貸出やチャット・SMSによる受電報告など、現代の業務スタイルに即した機能も充実。全国対応可能で、多様な業種への実績を持ち、企業の規模や課題に応じて最適な電話応対を設計・運用。人手不足や業務効率化にお悩みの企業様に、パートナーとしてご活用いただいています。
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