電話代行サービス(株)も「つながりやすい」を重視

2013.04.24電話代行
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日進月歩のスマホ市場、新しい通信規格とは?

今では当たり前のように広がっているLTEという言葉。LTE(Long Term Evolution)は第3世代携帯電話のデータ通信が高速化された新しい通信規格になります。特徴といえば、大容量でも高速なデータ通信が可能なことです。

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こちらのLTE、携帯電話のデータ通信で気になるのはつながりやすさではないでしょうか?docomoやau、softbankなどキャリアにもさまざまありますが、日経BPコンサルティングの、人が多くいる1000カ所で行われた「全国LTEエリア調査」によると、NTTドコモが一番つながりやすいとのことです。平均97.4%の接続率があり、東北・中国・九州では100%のLTE接続率を誇るため、接続率1位として選ばれています。

ちなみに、auやsofbankではiPhone 5の利用者が多く、Android端末は比較的少ないため高速データ通信が利用しやすい面がある、という見解があります。そのため、ダウンロードとアップロードの通信速度では、auのHTC J butterflyという機種が通信速度1位であったともされています。

スマートフォンは今やビジネスツールとしても多く利用されています。そのため、通信速度といったつながりやすさは多くの方が重視されるポイントのひとつです。これからも日々通信速度は改善されてきますが、皆さんは今後どのキャリアに注目されますでしょうか。

電話代行を行っている電話代行サービス(株)としても、繋がりやすさというのは是非とも向上させて行って頂きたいと
全キャリアさまへととお願いをしたいところです。どうして電話代行の電話代行サービス(株)がそんなことを願うのか?と言いますと、弊社が電話代行で受けた用件に関して、クライアント様へと伝えなければならないのですが、携帯電話へと連絡する場合もあり、通信回線がつながりにくい場合には、なかなかクライアント様と連絡がとれず、困ることがあるわけです。
弊社がつながりさすさを重視している理由、わかっていただきましたでしょうか。

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