バイリンガル電話代行サービスを利用するメリット

2016.12.15電話代行
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英語圏で必要になるのはバイリンガルの電話対応

日本でもグローバル化が進み、ビジネスの現場も国籍や人種のボーダーレス化は顕著となってきました。これからは、外国人のお客さま、または外国人のビジネスマンがどんどん増えていくことが予想される中で、ぜひとも獲得したいのが英語スキル。今回は、英語オペレーティングでビジネス拡大のサポートをする『バイリンガル電話代行』のメリットについてご説明します。

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メリット1:海外市場に積極展開できる

英語対応を可能とすることで、英語圏の市場を取り込み、積極的なビジネス展開が期待できます。世界人口約75億人の中でも、英語人口は全体の25%で、約17億5千万人。

世界の4人に1人が、実用レベルの英語が話せるとのことです。日本の人口が約1億2千万人であることを考えると、英語圏の市場は14倍以上の規模を誇ります。この計算は少し単純かもしれませんが、英語スキルをビジネス戦略に使うだけでチャンスが広がることは間違いありません。『バイリンガル 電話代行』の英語スキルを活用することで、ビジネスチャンスは海外市場にまで広がります。

メリット2:海外企業から信頼を得られる

英語力がなければ信頼を獲得できないわけではありませんが、同じ言語を使って会話することで、意思疎通がスムーズに運び、距離感も縮まることは確かでしょう。日本人という立場で考えた時、英語しか話せないアメリカ人と、日本語も堪能なイギリス人とでは、どちらが接しやすく、コミュニケーションが取りやすいか、考えるまでもありません。

外国企業の心理として、「英語が分かる日本企業と一緒に組みたい」と思うのは当然。『バイリンガル 電話代行』のサービスを利用することで、海外企業からの信頼度向上も期待が持てます。

メリット3:コスト削減にもなる

英語堪能な人材を育成するにも、コストがかかります。人材をスカウトするにも、人件費のアップは避けられません。人材を育成する場合はある程度の期間も必要で、移り変わりも激しいグローバルビジネスの場では他社に先を越されてしまう可能性もあります。『バイリンガル 電話代行』を活用することで、人材コストもかからず、しかも即戦力。迅速に英語窓口の強化が図れることで、海外企業にも負けない競争力が身に付くと考えられます。

※弊社『バイリンガル 電話代行』は終了いたしました。ご了承くださいませ。

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