電話秘書を利用する理由とは その2

2014.01.22スタッフブログ
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先日、電話秘書を利用する理由について紹介をさせて頂きました。そこで代表的な理由を紹介しましたが、他にも様々な理由があります。その中で、少々変わっている理由を紹介したいと思います。

「電話対応するのが面倒なので、外注してもらう」

これだけの表現では、なまけたいと思われてしまうかもしれませんが、そういう意味ではありません。どのような業種で上記のような動機が多いのかというと、設計事務所やデザイン会社、Web制作会社などになります。

いずれも仕事に集中して、新しいことを制作したり、新しい図案を作ったりするクリエイティブな仕事を行っている方です。つまり「電話対応が面倒」というのは、集中して仕事にとりかかっている時に電話が鳴り、仕事の手が止まることを問題として考えているわけです。

皆様も、一度や二度ぐらい経験したことがあるのではないでしょうか。せっかく仕事が順調に進んでいるのに、一本の電話によって仕事の手が止まり、応対に専念せざるを得ないようなこと……。

電話営業をしてくるビジネスマン

電話秘書で解決!

特にかかってきた電話が取引業者やお客様ということもなく、知らない業者からの営業電話・セールス電話などの場合、なおさら面倒だと思うこともあるのではないでしょうか。

つまり、今回紹介した「電話対応するのが面倒なので、外注してもらう」というのには、営業電話やセールス電話が頻繁にかかってくる状況において、仕事の手を止めわざわざ対応をしなければならない時、それだけ仕事が進まずに企業として「損失」を出していると考えても言い訳です。

特に上記で紹介したような「設計事務所」や「デザイン会社」「Webデザイナー」などの業種の場合、成果品を作らなければなりません。電話がかかってきてしまえばその時間を損失することになり、集中力が切れる原因になります。

電話対応を外注することで、集中して仕事をしたい時の手助けをさせて頂くことができるのです。実際、今回の特殊な動機をご紹介したお客様は、成果物を生み出さなくてはならない時期に集中できるように、弊社へ電話秘書を任せていただいていりるのです。

また、弊社の場合、営業電話やセールス電話は報告さえ必要なければ、コール数にカウントを致しません。つまり、営業電話やセールス電話だけの場合、余計な料金を気にすることなく、電話秘書を利用することが出来ます。

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